• 健康マイレージ制度が好評です!

     

    当事業は、ウォーキングや健康づくり事業の参加に対してポイントを付与し、そのポイントに応じた特典が受けられるなど、楽しみながら健康づくりに取り組むものです。

    公明党が粘り強く制定をリードし、2017年6月からスタートしました。
     ◎対象者:18歳以上の市民
     ◎参加方法:歩数計(送料は自己負担)、またはスマホアプリで参加
      ・歩数計の場合、市内に設置の専用の読み取り機でポイント化
      ・スマホの場合は、アプリでポイント化
       ※詳細は、越谷市HP(こちら)をご覧ください。
  • 全小中学校へエアコン一斉導入されました!
    夏場の暑さ対策として、皆様から多くの要望がありました「小中学校へのエアコン設置」が実現しました。

    学校現場からは
     @ 暑苦しい苛立ちからの児童同士のいざこざが減少
     A 児童の姿勢が良くなり授業に集中
     B 先生の授業中の負担が大幅に減った
    等の効果が出ているとのことです。

     公明党が提案した「PFI 方式(※)」の採用により、約 3.74 億円の削減効果が期待されるほか、全 45 校に一斉に設置することができました。

    ※PFI 方式とは、公共施設の建設・維持管理・運営等を民間部門が持つ資金や経営ノウハウを活用した手法のこと。
  • 『越谷こばと塾』(放課後等の学習支援事業)が好評です!
    『越谷こばと塾』は、退職教員ボランティア制度・学生ボランティア制度を活用した、個人の学習課題を解決するための放課後の学習支援事業です。
    現在、市内3校での試行されています。
    公明党越谷市議団が、提案した「退職教職員ボランティア制度(2016年6月)」や「かっぱ塾のような放課後学習支援の積極的活用(2016年12月)」が実現したものです。

    ◎対象者:小学校5,6学年の希望者
    ◎開催時期:週1回(11月〜3月)
  • 災害時の緊急情報配信に、ヤフー「通知サービス」を活用!
    災害発生時や災害の恐れがある場合に市が発信する緊急情報を、ヤフー株式会社が提供する災害情報通知サービスを通じて、市民らが受け取れるようにしました。
    同サービスは、通知を受け取る地域を設定でき、スマートフォンで利用できる無料アプリと、パソコン向けメールの2種類あります。
    市広報広聴課によると、今年2月時点で、このサービスを通じて配信すれば、市の緊急情報を受信できる環境にある人が約3万7000人。
    市は地震や豪雨などの際、避難指示や道路の通行止めなどの情報を知らせます。市担当者は「より多くの人に活用してもらえるよう周知していく」と話しています。
    党市議団は、2013年3月定例会で、正確な災害情報を迅速に配信するシステムの活用を要望していました。
  • 認知症初期集中支援チームを設置
    越谷市はこのほど、認知症の人やその家族を早期にケアする「認知症初期集中支援チーム」を設置しました。チームは、認知症の専門医1人と、専門職22人で構成。対象は医療・介護サービスを受けていない40歳以上の認知症の人(または疑われている人)。集中支援の期間はおおむね6カ月。
    チーム員が対象者の自宅を訪問し、専門医療機関への受診や介護サービスの利用を促すとともに症状に応じた助言を行います。またチーム員会議を開催し、支援の方針や内容を検討します。
    国の新オレンジプランで同事業は、2018年度までに全国の市町村で実施をめざしています。埼玉県内では、16年度までに63市町村中36市町で設置が済んでいます。
    公明党越谷市議団は、15年3月の定例会で支援チームの設置を求めていました。
  • サイクルアンドバスライド駐輪場が整備!
    越谷市の北川崎にあるタローズバスの停留所(川崎神社前)に、自転車と路線バスを乗り継げる「サイクルアンドバスライド駐輪場」が整備されました。
    公明党市議団の長年の取り組みにより実現しました。
    サイクルアンドバスライド駐輪場は、鉄道やバスを利用しづらい地域の利便性を向上する施策で、バス停付近の公共施設などに、施設利用者以外も無料で使える駐輪場を整備するもので、全国の自治体に広がりつつあり、越谷市内で導入されるのは初めてです。

    今回、整備された駐輪場のスペースは自転車約20台分で、自転車を置く場所を提供する施設であることを明記した表示板が置かれています。
    地元の自治会長は「駐輪場ができたことでバスが利用しやすくなり、地域の人たちも喜んでいる」と話されています。
  • 越谷市役所記念撮影コーナーが好評♪
    ご縁があって越谷市に転入された方や、人生の中でも思い出に残る結婚、出産などで新たな家族を迎えられた方に、市から歓迎の気持ち、おもてなしの心をお伝えするとともに、市民の皆様に本市への愛着を持っていただくきっかけとして、平成28年6月1日から、市庁舎内に記念撮影コーナーを設置しました。

    ●利用時間:祝日・年末年始を除く月曜〜金曜日、午前8時30分〜午後5時15分
    ●設置場所:越谷市役所本庁舎1階ロビー
    ●サイズ:縦2.1メートル×横2.4メートル
    ●利用方法:
    ・「私たち結婚しました」「出生届を出しました」「転入しました」などのパネルをご用意しています
    ・撮影に使用するカメラは来庁者ご自身がお持ちください
    ・カメラ台を常設していますので、タイマー撮影が可能です
    ・総合受付の職員にお声かけいただければ、撮影のお手伝いをいたします(繁忙時はご希望にそえない場合があります)

    参照:http://www.city.koshigaya.saitama.jp/shisei/koho/oshirase/kinensatsuei.html
  • 証明書の「コンビニ交付」が開始!
    現地視察する市議団メンバー
    公明党市議団が強く推進してきました証明書の「コンビニ交付」が、平成28年10月3日よりスタートしました。住民票の写しなどの証明書を全国のコンビニで受け取れる便利なサービスです。
    市民の皆さまからは、「利便性が向上した」との喜びの声がたくさん寄せられています。
  • “本への親しみ”さらに!書籍消毒器や読書手帳が好評♪

     

    市民に安心して読書に親しんでもらおうと、書籍消毒器を設置し、利用者に喜ばれています。
    また、先に導入された「読書手帳」も好評で、市民の読書意欲を高める取り組みが進みました。

    本の消毒器が市立図書館、南部図書室に1台ずつ設置され、簡単な操作で、図書館(室)で借りた本の消毒ができます。
    書籍に付いたほこりや髪の毛、ダニなどを除去し、紫外線による殺菌・消毒を行うもので、1回で4冊までの書籍を消毒することができます。

    ・参照:
    http://www.city.koshigaya.saitama.jp/shisetsu/tosyokan/koshigaya_contents_syoudoku.html

    一方、同図書館などで無料配布されている「読書手帳」は、読んだ本のタイトルや感想などを手書きで記入するもので、読書記録を作成することで、主に子どもの読書意欲を高めることが期待されます。
    同手帳は、越谷特別市民「ガーヤちゃん」や、こどもカレンダーなどでおなじみの「おはなしぼうや」が表紙を飾る、越 谷オリジナルで、大人用と子ども用があります。
    市立図書館のHPからもダウンロードが可能で、どなたでもご利用になれ、図書館以外の本も記録できます。

    ・参照:http://lib.city.koshigaya.saitama.jp/active/dokusho_techou/
  • サンシティにエレベーターが設置されました。
    0327
    サンシティサンシティにエレベーターが設置されました。このエレベーターの設置については多くの市民の皆様からご要望をいただいておりました。平成25年3月16日、供用開始となりました。
  • 自主財源の確保を拡大!
    これまでも公明党越谷市議団は、市役所で利用する封筒や公用車への広告掲載や、市民ガイドブックの民間事業者との協働発行、また、市の施設への自動販売機の設置等について使用料を徴収するなど、自主財源の確保を推進してまいりました。平成24年12 月からは、公共施設へ広告モニターを設置する新たな取り組み(年間約336 万円の広告収入予定)もスタートしました。
  • 救急医療情報キットを配布。
  • 市役所窓口に高齢者のためにステッキホルダーを設置
    ステッキホルダー(イメージ画像)
  • 思いやり駐車場を設置(市役所内)
  • 「こころの体温計」が越谷市HPでスタート
  • 全小中学校にミストシャワーを設置
  • 成人向けの初期急患診療所の開設
    越谷市成人夜間急患診療所
    越谷市成人夜間急患診療所
  • 介護マーク(県内初)を作成・配布を推進
    介護マーク
    介護マーク
  • こしがや子育てガイドブックを配布
    こしがや子育てガイドブック
  • 越谷駅東口再開発の推進
    越谷駅東口再開発
  • 学校耐震化の推進(平成24年度完了予定)
    学校耐震化の推進(平成24年度完了予定)
  • 大袋駅に東西を結ぶ自由通路建設を推進!
  • 女性特有のがん検診無料化の継続
    女性特有のがん検診無料化の継続
  • 児童扶養手当が父子家庭にも支給
  • こども医療費が無料に
  • 太陽光発電導入への補助金を拡充
    太陽光発電導入への補助金を拡充
  • 保育所・学童保育室の整備・サービス拡充
  • 福祉なんでも相談窓口の開設
  • 老人福祉センターの整備
  • イチゴ農園経営者養成事業をスタート
  • プレミアム付き商品券の発行
  • 太陽光発電導入への補助金支給
  • 高齢世帯へ火災警報器の無償給付
  • 女性特有のがん検診無料化
  • 子育て応援特別手当の支給
  • 不妊治療の拡充
  • 市内の全小・中学校に扇風機を設置しました
  • 蒲生駅東口に交番を設置
  • 蒲生駅東口にトイレ設置の決定
    蒲生駅東口にトイレ設置の決定
  • 消防署(蒲生分署)の建て替え
  • せんげん台駅構内にエレベーターの設置
    せんげん台駅構内にエレベーターの設置
  • 75歳以上の方の宿泊費助成(平成21年4月から)
  • 妊産婦無料検診が5回から14回へ
    (妊婦歯科検診も実施)
  • こども医療給付費の無料化の拡大
  • 国民健康保険証の送付が書留郵便に
  • 社会保険事務所がオープン
    社会保険事務所がオープン
  • 養護老人ホーム「順正苑」の建てかえ・民営化が決定
  • 小・中学校に防犯用カメラを設置
  • 保育所の土曜時間の延長(市内8か所)